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出会い系で知り合い実際に会ってみたら先輩の彼女だった

出会い系は沢山の女の子と知り合う機会です。

 

しかし、ときに想定外の人物とあうこともあります。

 

私が実際にあって驚愕したのは敬愛する先輩の彼女だったことです。

 

登場人物は私(21歳)、マキ先輩(22歳)、タカシ先輩(22歳)です。

 

なおタカシ先輩は名前のみです。また、全て仮名です。

 

私が大学3回生のころの話です。私が属していたゼミの一つ上の世代に、カップルがいました。

 

それがマキ先輩とタカシ先輩です。ふたりとも後輩に対してすごく優しく良い先輩でした。

 

マキ先輩は綺麗な方だったので、タカシ先輩と付き合っているのを知るまでは、みんな狙っていました。

 

それを知ってからはみんなタカシ先輩を羨みつつも、タカシ先輩はすごくいい人だからお似合いのカップルだとみんなそう思っていました。

 

ゼミに入って半年以上たった頃のことです。

 

この頃、私には特定の彼女もおらず、時々出会い系で行きずりの相手を見つけては遊んでいました。

 

この日も、出会い系で見つけた女の子と大学付近で待ち合わせしていました。

 

待ち合わせ場所は公園で少しすると見覚えのある人がやって来ました。それがマキ先輩です。

 

私はかわいい先輩に女遊びをするところを見られてしまうと思いました。

 

すると、マキ先輩が「こんなところでこんな時間に何してるの?」と聞いてきます。

 

私は「いや、人と待ち合わせをしているんです。」と言いました。

 

すると、マキ先輩「ひょっとして出会い系?」などと聞いてきます。

 

私は思わずビクッとなってしまい、「そうだったんだ。」とマキ先輩に言われてしまいました。

 

マキ先輩は意を決したように「実は君の相手は私だったみたいなの。どうする?やめとく?」と聞かれました。

 

今から家に帰ろうにも、交通手段がなくなる時間帯でした。この日はラブホで一泊するつもりでしたし。

 

そのことを告げると、「じゃあ、うち来る?」と言われ、マキ先輩のお言葉に甘えることにしました。

 

マキ先輩の部屋には何度かゼミの飲み会の後、タカシ先輩や他の先輩方、同級生と一緒に行ったことがありました。

 

だから初めてという訳ではなったのですが、ゼミのアイドル的存在だったマキ先輩と二人きりになって部屋で過ごすのはやはりドキドキしました。

 

この時は手を出すつもりありませんでした。いくらヤリ目で会ったとはいえ、それはマキ先輩だとは思っていなかったからです。

 

マキ先輩に彼氏がいるのにどうして出会い系サイトなど使ったのか尋ねました。

 

すると、「最近、タカシ先輩が忙しそうにしていて、デート出来なかったしさびしかったの。」と言われました。

 

ゼミで会うとはいえ、それはデートでも何でもないし、おまけに最近、遠方に調査に出ることが多くゆっくり会えなかったとのことでした。

 

この日も、タカシ先輩は遠方の山中に調査に行っていました。

 

マキ先輩は私に抱きついて来て耳元で「慰めて欲しいな」などと言ってきます。

 

ゼミの先輩だからと我慢していましたが、ここまで来ると最早我慢の限界でした。

 

タカシ先輩には悪いとどこかで思いつつも私はマキ先輩をベットに押し倒しました。

 

マキ先輩が普段寝ているベットはときにはタカシ先輩も来てセックスしていたんだと思います。

 

交際相手でもない私がマキ先輩とセックスするんだと思うと非常に興奮しました。

 

マキ先輩の服を脱がせると小ぶりなおっぱいとふさふさの陰毛が露わになりました。

 

私も服を脱いでお互いに全裸になりました。

 

そしてマキ先輩の美しい体を隅々まで観察しました。

 

タカシ先輩しか見ることを許されなかった光景がそこには広がっていました。

 

マキ先輩のおまんこもじっくりと観察し、気が付くと舐めていました。

 

マキ先輩のおまんこは本当に美味しかったです。

 

愛液が溢れてきた頃、そろそろと思ったので、コンドームをと思ったのですがうっかりしていて用意していませんでした。

 

先輩の彼女を孕ませる訳にもいかず、断念するしかないかに思えました。

 

しかしマキ先輩は「薬飲んでるから生で大丈夫だよ。」というので、生で挿入しました。

 

まさかゼミ生憧れのマキ先輩と生でセックスできるなんてこの上ない喜びでした。

 

正常位でマキ先輩のおまんこを激しく突きました。

 

マキ先輩の口から洩れる小さな喘ぎ声は耳に心地よく、私に突かれているその姿は非常にかわいかったです。

 

こんなマキ先輩を彼女に持つタカシ先輩が改めて羨ましいと思うと同時に、こんなかわいい彼女がいるのにもったいないとも思いました。

 

マキ先輩の上で私は腰を振り続けやがて膣内に射精しました。

 

そのあと、一緒に布団の中に入ってじゃれ合っていました。

 

30分ほどマキ先輩見ているとまたムラムラしてきました。

 

そこのことを伝え私はマキ先輩をバックでハメました。

 

マキ先輩とのバックは野性的で獣の交尾そのものでした。

 

もし、ピルを彼女が飲んでいなければ妊娠させることができたかもしれないのにと思うほど、この時はマキ先輩を孕ませたいと思っていました。

 

2度目の射精後、おまんこから私の精液を垂らしているマキ先輩の姿に、私の征服欲求は満たされました。

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