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援デリ嬢とのセックスが危険な理由とは?|援デリ業者の見分け方も紹介

 

『援助交際』は女性が自身の体を資本として対価を得る、現在まで脈々と受け継がれている裏商売です。

 

体を犠牲に大金を得ようとする商魂は、我々ビジネスを行う人にとっても見習うべき部分があります。

 

 

ですが、これら援助交際希望の女性たちを束ね、「管理売春」を行う業者や集団が多数存在するようになりました。

 

それが援助交際の亜種とも言えるべき裏商売、『援助交際デリバリー』(略して援デリ)と呼ばれるものです。

 

援デリは以下のような流れで行われます。

 

@援デリ業者が主に出会い系サイトで男性(客)を確保する。

 

A女性には「待機場所」が設けられ、予定を合わせて待ち合わせ場所に派遣する。

 

B女性が待ち合わせ場所で男性と合流し、性行為のサービスをして金銭を得る。

 

C業者は女性が得た金銭の一部を受け取る。

 

このように、援デリ業者は客の確保と斡旋を行い、女性はその男性に対して性的サービスを提供します。

 

両者の利点として、業者は援助交際を行う女性に客を斡旋し、多額の紹介料を得ることができます。

 

 

女性の場合は、手っ取り早く大金を手にすることができ、わざわざ客を探す必要もありません。

 

援デリは風俗とは異なり、時間を定めて労働しなくても良いため、女性が気軽に働きやすいということも利点の1つです。

 

 

「業者も女性も男性(客)もメリットがあるからWinWinの関係じゃん!」と思ったあなた、それは少し違います。

 

特に援デリを利用する男性は注意することが2つあります。

 

 

援デリは性病にかかるリスクが高い

 

1つ目は業者が雇っている女性(援デリ嬢)との性行為は、個人で援交している女性(援交女性)との性行為よりも、性病にかかる危険性がはるかに高いということです。

 

と言うのも、個人の援交女性の場合、客をすべて自前で確保しなければなりませんので、多くても1日で1〜3人が限界です。

 

 

その一方、援デリ嬢には業者から客の斡旋があるため、1日に3〜5人の客を相手にすることはザラにあります。

 

そのため、彼女たちとの性行為で性病にかかる可能性は必然的に高くなってしまうのです。

 

 

さらに、多数の男性と性行為を行うことで「エイズ」に感染する可能性も高くなるので、特に注意しなければなりません。

 

 

暴力団関係者や強面の男が出てくる可能性がある

 

2つ目は援デリが裏商売であるがゆえに、トラブルになれば暴力団関係者や強面の男が出てくる可能性もあります。

 

また、18歳未満の女の子(児童)を扱う「闇デリ」と呼ばれる業者も存在します。

 

仮にあなたが児童と性行為をした場合は、淫行となりあなたも罪に問われてしまいます。

 

 

以上のことを考慮すると、援デリ業者はできるだけ回避していくことが懸命です。

 

とは言え、援デリ業者と個人の援交女性の書き込みは、目視だけで見極めることは難しいのです。

 

 

そのため、「普通の援助交際だと思って会ったら裏に業者がいた」ということも多々あります。

 

そこで、私なりの経験則から「援デリ業者と個人援交を見分けるコツ」を解説していきます。

 

 

1.援デリ嬢は価格が高め

 

個人の援交女性は業者が付いていないために、要求金額が1〜1.5万と安めです。

 

その反面、援デリ嬢は業者のマージンを含むために、2〜3万と比較的高めに設定されています。

 

 

2.相手からの返信が早い(特に長文メールに対して)

 

個人の援交女性は、1人で男性とメールをやり取りしているため、返信が遅い傾向があります。

 

その反面、援デリ業者は客用のメールテンプレートを保有しています。

 

そのため、長文メールへの返信がすぐにくるようであれば、業者が裏にいる可能性は高いと言えます。

 

 

3.事前に業者を介して援交しているかを聞く

 

ほとんどの場合、援デリ業者は無許可で営業をしています。

 

警察に情報が漏れた場合は即逮捕となり、『懲役・罰金・営業停止』などの重い処分が下されます。

 

そのため、基本的に援デリ嬢は「援助交際を1人でやっている」ということにしておく必要があります。

 

 

それに伴い、事前に口止めされていることが多く、ほとんどの女性は質問をしても本当のことは教えてくれません。

 

ですが、新人の女性や未成年の児童に対しての質問は効果的です。

 

なぜなら、未熟さゆえに教育を徹底されていないことが多いからです。

 

彼女たちに質問をすると、「裏に業者がいます」「裏に業者がいます」などと案外簡単に教えてくれます。

 

 

おわりに

 

以上、援助交際デリバリーのシステムから注意すべき点を解説してきました。

 

援デリ嬢の裏にはこのような実態があるため、彼女ら(援デリ業者)と接触することは通常よりも格段に危険性が高まります。

 

私の結論としては、やはり「援デリは利用するべきではない」ということになります。

 

 

どうしても「俺は援デリ嬢とセックスしたいんだ」と言うようであれば、十分な対策が必要になってきます。

 

最低でも身分証で未成年かどうかの確認をして、性行為の時にはコンドームを必ず装着するなど、できる限りリスクを減らして利用しましょう。

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